八幡町コミュニティセンター移転・新築推進委員会
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2008.05.25更新
  0422-54-0169
中央公園北ホール 
武蔵野中央公園北ホール

 昭和61年12月、富士重工株式会社が
   高層社員住宅を建設する際に、武蔵
   野市の在住、在勤、在学者を対象に
   福祉の向上
を目的として開設されました。

 敷地面積1,371u、延床面積770uという
   ゆったりとした会議室やホールなどの施
   設は、コミュニティのイベント会場として
   喜ばれています。

 北ホールは、富士重工株式会社と八幡町コミュニティ協議会と市が共同して運営しています。
  利用申込みや問合せは、直接北ホールで行なっています。
 
 利用申込みは、利用の日から1ヶ月前から利用日までですが、八幡町の住民は2ヶ月前から申込みができます。
   これは、共同運営に至る経緯から認められた優先権です。

 昭和55年5月、市内7番目のコミュニティセンターとして
   4丁目の住宅街に開館、通称『コミセン』と呼ばれて親し
   まれています。

 武蔵野市のコミュニティ行政の特徴は、自主三原則(自
   主参加・自主企画・自主運営)を基本理念にした市民参
   加のコミュニティづくり、明るいまちづくりを目的とし
   ていることです。
   そしてその拠点が、コミセンという公共施設です。

 コミュニティ協議会は、コミセンの管理運営を市から委託
   され、コミュニティづくりの拠点として、自主三原則によっ
   て管理運営をおこなっています。
   事務所もここに置いています。

 建物は、鉄筋2階建、利用できる部屋は、一階に12畳の
   和室が二つ、開放して24畳として利用できます。
   二階は、8畳の和室と洋会議室(40名収容・二部屋に分け
   ることもできます)です。敷地面積202uという小規模館
   です。

 開館時間は、9時から21時、火曜日が定例休館日です。
  利用申込みは、利用日の1ヶ月前から当日まで窓口で
   受け付けています。
八幡町コミュニティセンター
八幡町コミュニティセンター
利用ご案内
 武蔵野市八幡町4丁目10番地7号                   

 武蔵野市は、13町51丁からなっています。
  
八幡町は、その内の一つで、市の西北端に位置し 湾曲する千川上水に 沿って西東京市と境を接し、
   南は五日市街道、東は延命寺通りで区切られた地域です。

  
一丁目から四丁目まであり、二丁目のほとんどは、都立中央公園が占めています。

  人口は約4,500、世帯は約1,800、高齢者比率22%、面積0.53Kuのまちです。
   ま
ちの真ん中を道幅30mの伏見通りが占め、公園、遊歩道、千川上水、8軒の農家等があり、緑に
    恵まれた地域です。

   
また、NTT研究所、富士重工社宅、都立武蔵野北高校、シルバーピア、市立千川小、親の家、
   市立千川保育園、0123はらっぱ、都立中央公園など、公共施設や大企業施設が点在しています。

 歴史的には、御門訴事件関係の名主の家、武蔵野村時代の政治の中枢だった延命寺、そして日本一
   の発動機工場だった中島飛行機武蔵製作所の顛末などは、八幡町のまちづくりに大きな影響を与え
   てきました。

 八幡町コミュニティ協議会は、この地域に住み、働き、学ぶ人を対象に組織されている公共的団体
   です。規約を持ち、総会・運営委員会・役員会を組織して運営されています。
八幡町コミュニティ協議会
   
                           





















































































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